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【ゴルフの裏ワザ】
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トミーアーマー

「スィングのトップで瞬間的に間(ま)を置き、全てをチェックしろ」@
へールアーウイン

「ダウンスィングはボールに60cmぐらい近づくまではごくゆっくり」@
トムワトソン

「“静かな”瞬間を作り、のろのろとダウン・スウィングを開始すべき」@
バイロンネルソン

「短かい躊躇(ためらい)のときを作って、急がずにダウン・スウィング」@

これらはみな同じことを云っているわけですが、トップで短く躊躇すると、下半身はそう長く待っていられないので先にダウンスウィングを始めるのです。@

手打ちの危険が消えると同時に、これはレイト・アンコックにつながります(うまくいけば)。
だから結構な飛距離が出るわけです(うまくいけば@
素人に「下半身からダウンスウィングを始めろ。コックはほどくな」と云っても無駄なので、名人達は「トップで間をおけ」という実行可能、簡単明瞭、効果絶大な処方をしたのでしょう。@

「下半身はそう長く待っていられない」といいましたが、(シニア・ツァー)のボブ・マーフィは、トップで文字通りフリーズします。

彼の場合はいつまででも下半身が待っているのです。
一寸やってみてもいいですが、到底真似出来ません。

ボブ・マーフィ は野球で奨学金を貰っていたほどだそうなので、構えて球を待ってた延長線上で出来るのでしょう。

(デイヴ・ヒル)の説明では、「あんな風にトップでクラブを保持するというのは、相当強靭な力が必要だ」そうです。
やはり「短い躊躇(ためらい)」が一般向けのようです。

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引用先:ゴルフ「80を切る!」日記
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